ステンレス鍋 オブジェシリーズ

おいしい料理は鍋素材で決まります(日本製)
熱が鍋全体にムラなく伝わって煮込み料理を美味しくする鉄芯3層鍋と、鉄よりも軽い分、厚みを増しマイルドに熱が伝わる全面アルミ芯3層鍋
オブジェシリーズは、1982年から多くの人たちに使われ続けている、ロングライフ商品
毎日使うものだから、丈夫で手軽に使えて飽きのこない、キッチンにしっくりなじみ、和食、洋食をとわず、どんな料理もおいしく作れるを考えた 家庭料理のための道具です
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  • ステンレスで鉄を挟んだ全面鉄芯三層素材は、鉄の優れた熱伝導性と、保温性の高いステンレスの両面性を兼ね備え、煮物や煮込み料理に適したお鍋です
    全面アルミ芯三層素材は、軽い分厚みを増して、よりマイルドに熱が伝わり、焦げ付きにくいのが特徴

使いやすさを考え素材にこだわり、デザインはシンプルにまとめてあります。作る料理にあわせて、種類、サイズも豊富な日本製。別売のオプションパーツ 蒸し器やスチームプレート(落し蓋兼用) でお料理の幅が広がります

キッチンの片手鍋
シチューすーぷにおでん

オブジェ全面鉄芯三層鋼鍋

注:オブジェ鉄芯三層鋼鍋は取り寄せ品です。、メーカー欠品の場合は24時間以内に、お伺いメールを差し上げます
オブジェシリーズと同じメーカーで、同じ1ミリ板厚、鉄芯3層素材使用のお求め安い、アムールシリーズ も用意しています
IHで使用する時のご注意:空焚き禁止
鉄芯三層鋼の板厚1.0mmですので、IHにも使えますが、熱効率がよすぎて、空の状態でスイッチオンすると20秒足らずで、200℃にまで鍋底の温度が上がります。ですから、鍋の中に水分のある状態で使用する必要があります
焼いたり、炒めたりの調理は避けてください

内部

ステンレス鍋を快適に使う

鍋の適正容量 満水の7分目以下で調理
中火で温め、煮立ったら弱火で調理が、火加減の基本
茹で物など、大量のお湯を沸かす時以外に、強火は使用しません

素材断面図

中火

=炎の先端が鍋底に軽くあたるくらい
(IHの場合は、中以下)

弱火

=炎が消えないくらいの弱い火力(IHの場合は、1か弱)

ふだんのお手入れ 使用後は、スポンジに食器用洗剤をつけて、汚れを洗い落とし、柔らかい布で水気をふき取り、よく乾かしてから、湿気の少ないところに収納してください
洗い終わったら、伏せずにそのままの状態で置いてください。
鍋をぬれたまま伏せて乾燥しますと、渕巻部分の錆びの原因となります
食器洗浄乾燥機は、できるだけ避けてください。樹脂製ハンドルの劣化を早める恐れがあります

オイル


オブジェ グルメシリーズ

断面図外側のステンレスは、有磁性ですからIHでも使えます 注:在庫あります。欠品商品は欠品表示してあります
鉄よりも軽く、熱伝導にも優れたアルミをステンレスで挟んだ全面アルミ芯三層素材は、軽い分厚みを増して、よりマイルドに熱が伝わり、焦げ付きにくいのが特徴
フライパンは中火で予熱してから弱火で焼く、炒める、煮るの調理をはじめます

炒め煮

1.煮物、煮込み料理

グルメシリーズの火加減
煮立つまで中火で加熱。煮立ったらフタをして弱火で調理します

2.炒める

中温になったら油を引き、弱火で調理

鍋の予熱

フタをせず鍋を中火にかけます。水滴を落としてみて温度を確認し、中温になったら予熱完了
中火=炎の先端が鍋底に軽くあたるくらい(IHの場合は、中以下)
  弱火=炎が消えないくらいの弱い火力 (IHの場合は、1か弱)

低温

水を落とすと水滴は、ジュッと音をたてて蒸発します

中温

160〜180度:水を落とすと、水滴が玉状になり鍋の中を転がります

高温

220〜250度:水滴はたくさんのちいさな玉状になり、鍋の中を激しく走ります




オブジェ パーツ
スチームプレート

蒸し物はもちろん落し蓋としても使える、高さ3cmでちょっと深い型のお鍋で使えます
サイズが合えば、宮崎製作所のお鍋に使えますが、テフロンコートの製品には使わないでください

オブジェ オプションパーツ
蒸し器(鍋、フタなし)

取り寄せ品
オブジェ片手鍋、両手鍋と蒸し器アムールシリーズに
組み合わせることができます

オブジェシリーズ、アムールシリーズをご愛用のお客様のための調理機能拡張パーツです

メーカーご紹介  
メーカーロゴは日本を代表するステンレス家庭用品メーカーです      メーカーへ
Objet、十得鍋、ジオプロダクト、アムールなどのほかにも、多くのシリーズを揃えています
【メーカーの特長】丁寧に仕上げられた製品が多く、新素材の導入が素早く、ステンレス多層鍋では数十年の歴史を重ねたパイオニアです
燕市に本社と工場があり、製品のほとんどが自社で製造され、純国産メーカーです

キッチン