ステンレス多層フライパン 5サイズ
使い終わったら、きれいに洗っていつも清潔なフライパン
熱まわりの柔らかなアルミの両面をステンレスでサンドした全面3層フライパンは、中火で加熱し中温になったら、材料を入れ弱火で調理
- アルミ芯全面3層素材ですから、熱まわりがマイルドで煮魚も得意
- 使い終わったら、ゴシゴシ汚れを洗い落とせて清潔
- 外面は、IHでも熱効率の良い有磁性ステンレス
フタ付きとフタ無し、どちらを選ぶ
フタを使えば、熱の逃げが少なくなりますから、調理の幅が広がりますが、お手持ちのフタで代用しても問題ないでしょうし〜フタ付きとフタ無しご用意しました
注:フタは箱に入っていませんので、フタ付きはギフトに向きません
フタ付きに使用しているフタは18−8ステンレス製で、蒸気穴が開いています
フライパンは、全面3層素材使用。内部はヘアーライン仕上げです
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扱いやすく清潔な(日本製)
フライパンの真実
多層フライパンを使いこなせないお客様がいらっしゃるのは事実ですと、メーカーから聞いていますが、予熱をしないで調理を始めたり、高温で調理したり、肉の焦げ目もつかないうちに動かそうとしたりして、焦げ付いたと、想像されます

先日ステーキ焼いちゃいました、餃子にも挑戦。おいしくできたのですが、油が少なかったので皮が、鍋肌にこびりついたのもありましたので、いつものようにたわしでゴシゴシ洗ったら、すぐにきれいになりました。ステンレスフライパンは5サイズ、清潔なので気に入っています
調理例 フライパン レシピ
里芋と牛肉の炒め煮 |
作り方 |
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サーロインステーキ
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1. 牛肉は筋切りをし、塩、こしょうをする |
*肉は入れてすぐ裏返すと、身がくずれたりなべ底にくっついたりします。肉を入れたら動かさず少しそのままにして、肉の表面が焼けるのを待ってから裏返すようにしましょう
赤身の多い肉を使用するときは、小さじ1ていどの油をフライパンによくなじませてください
フライパンを始めて使用される場合は、油を引いて焼き、慣れてきたら少しづつ油の量を減らしてください
魚の焼き方(無油調理)
1. フライパンの中にオーブンシート(クッキングシートとかホットクッキングシートの商品名(シリコーン処理してある物が多いです))を敷き、その上に魚を並べる
2. フタをして中火で加熱し、じりじりと焼ける音がしたら弱火にする
3. 途中でフタを開け、様子を見ながら両面を焼く
餃子を焼く
1. フライパンを中火で中温になるまで予熱する
2. 予熱が済んだら、サラダ油をまんべんなくひき、餃子を並べる
3. 餃子に焼き色がついたら水を加え、フタをして極弱火で蒸し焼きにする
4. 水分がなくなったらフタを開け、中火で1分ほど焼いて水分を飛ばす、最後のごま油を回しかけると、パリッとできる
根菜のキンピラ
1. フライパンを中火で中温になるまで予熱する
2. 予熱が済んだら、ごま油をまんべんなくひき、細切りや短冊に切ったごぼう、にんじん、れんこん、こんにゃく等を入れ炒める
3. 根菜に油がなじんだら、みりんとしょうゆ(麺つゆの素でも良い)を入れ、煮つめながら、味を調え水分が飛んだら、できあがり
レシピ提供は![]()
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25cmフタ付き |
22cmフタ付き |
20cmフタ付き |
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18cmフタ付き |
16cmフタ付き |
ソテーパン21cmと25cm |
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25cm |
22cm |
20cm |
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18cm |
16cm |
フライパン素材断面図

裏面の様子
鉄より軽く熱伝導に優れたアルミを、丈夫で清潔なステンレスでサンドイッチして、両方のよいところを合わせ持った素材です
アルミが鉄より軽い分、厚みを増して、よりマイルドに熱が伝わり、ステンレスだけのものより、こげつきにくいのが特長。また内面はさびにくく清潔な18−8ステンレス。外側のステンレスは、有磁性ですから電磁調理器にも使えます
鍋の予熱 鍋の予熱は炒め物や、炒めてから煮込む料理のとき必要です
フタをせず鍋を中火にかけます。水滴を落としてみて温度を確認し、中温になったら予熱完了。調理を始めます
注 中火=炎の先端が鍋底に軽くあたるくらい
弱火=炎が消えないくらいの弱い火力
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低温 |
水を落とすと水滴はジュッと音をたてて蒸発します |
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中温 |
160〜180度:水を落とすと水滴が玉状になり、鍋の中を転がります |
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高温 |
220〜250度:水滴はたくさんのちいさな玉状になり、鍋の中を激しく走ります |
メーカーご紹介 ![]()
Miyaco(株式会社 宮崎製作所)は、日本を代表するステンレス家庭用品メーカーです
Objet、十得鍋、ジオ・プロダクトなどのほかにも、多くのシリーズを揃えています
【メーカーの特長】丁寧に仕上げられた製品が多く、新素材の導入が素早く、ステンレス多層鍋では数十年の歴史を重ねたパイオニアです。燕市に本社と工場があり、製品のほとんどが自社で製造され、純国産メーカーです















